AudioWorks__0dBパワーアンプのご紹介
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八王子市・村内様ご注文
仕様
お客様の感想
- 凄いですね。逆説的な言い方になりますが、普通すぎて凄い!、です。
- 今まで聴いていたのは、無理していた音でした、それが分りました。
- 細かいところまできちんと分離して、自然に再生しているので、全く無理がありません。
- バイオリンのきつくなりがちな音域も最後まで伸びきり、演奏があるがままという風情です。
- AERのフルレンジを入れたバックロードホーンで聴いたのですが、低音も十分出ており、アンプは重いほうがいいというのは全くないですね。
- 今までのアンプをみんな処分したくなりました。
オーディオワークスからのコメント
- 0dBパワーアンプは高能率(90dB位以上)のスピーカに良く合います
- メーカー製アンプ+高能率スピーカではボリュームを少し上げただけで大音量になってしまいます、つまりシステム全体のゲインが高すぎる訳です
- そこでシステムの何処かでゲインを下げてやる必要があります
- その一つの方法として、パワーアンプの電圧増幅部を削除しゲインを通常は10倍から30倍のあるところを1倍にしてしまうということです
- これにはいろいろな副効果があります
- ノイズが入っても増幅しない為ローノイズのアンプになります
- 信号の通る能動素子の数が少ないので信号劣化が少なくリアルな音になります
- このアンプは回路の部品点数も少なくシンプルですが使用部品の音の違いが良くでます
- 特に出力のパワーFETの違いがすぐ分かりますのでこの選定がかなり重要です
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カバーを開けて上から見たところ

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テスト風景

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側面の放熱器部分

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テスト風景・電子ボリュームプリで音出しテスト

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後パネル

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前パネル

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アンプ部基板

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組み立て中

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組み立て中

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仮組み立て中

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仮組み立て中

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